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ロッテ「トッポ(Toppo)」ほろ苦ビター味、食べてみました!

トッポ
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今回は、当ブログを始めたばかりの頃に紹介した「トッポ<ほろ苦ビター>」の写真が少々、問題があったので、更新するついでに記事も一部書き直して紹介したいと思います。

「トッポ<ほろ苦ビター>」が初めて発売になったのは、2013年。
当時は、青色を基調としたパッケージで、今のような色合いのパッケージになったのは、2016年2月5日にリニューアルされたときのことだったようです。

正直に言うと、現在のようなパッケージになってからしか、私は知らないんですが、いつものトッポから比べると、全体的に苦味を効かせた大人の味わいに仕上がっているほろ苦ビターらしいパッケージに変更になったというところでしょうか。

【商品名】「トッポ」ほろ苦ビター味

【発売日】2013/02/26(火)
リニューアル→2017/07/04(火)

【内容量】2袋(1袋:標準36g)→12本入っていました。

【アレルギー品目(27品目中)】乳成分、小麦、大豆

【カロリー(1袋当り)】
190kcal

【名称】準チョコレート菓子


【注意点】
卵を含む商品と同じ製造ラインで作られています。
卵アレルギーのある方はお気を付け下さい。

・注意点に入るかどうかわかりませんが、カロリーがあくまでも1袋あたりの推定数値です。本数が違うこともあるようですが、おおよそ決まっていそうなので、1本あたりのグラム数とカロリーを計算してみました。

1本当たりのグラム数 36(g)÷12(本)=3g
1本当たりのカロリー 190(kcal)÷12(本)=15.833…kcal

赤茶色系と銀色の個装からも、ビターチョコのコクのある味を思い浮かべることができます。

袋を開けた瞬間、真っ黒に近いトッポが現れ、色の濃さに驚かされますが、ココアの甘い香りが、ふわっと漂って、チョコレート好きにはたまらない一品ですね。

同じチョコレート好きでも、好みが分かれるところかなとおもうんですが、わが家では、一般的なチョコレートとビター味で、好みが半々に分かれます。

ビター味は、さまざまな商品で見かけますが、トッポのほろ苦ビターは、中のビターチョコレートはとても濃厚で苦みがけっこう強いです。
プレッチェルも、こだわりを感じさせる、コクのある味わいを楽しむことができます。

甘さを求めるだけでは物足りない時や、ちょっと大人の気分を楽しみたい時には欠かせない一品ですね。

苦味のあるカカオとコクのあるココアのトッピングによって、とても濃厚な味わいということもあって、わが家7人で食べても、1箱で十分満足できる味わいですが、それがまたおいしかったりするんですよね。


わが家の感想は・・・

子ども2人+私・・・絶賛
子ども3人+旦那・・・おいしいけど味が濃い。ちょっとくどい。

という結果でした(^^)/
最後まで読んでくださり、ありがとうございました(^^)/

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