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明治「ホルン(HORN)」ミルクショコラ、紹介とわが家の感想

ガルボorホルンorフラン他
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高級感のある外箱のパッケージで、いかにも濃厚だといわんばかりのソフトクリームに、さらにカカオ感たっぷりのチョコレートをかけている写真が印象的です。

1998年からホルン自体は販売されていて、さまざまな味を楽しませてくれていましたが、2015年2月に「ミルクショコラ」と「ストロベリー」が新登場してから、定番として、たくさんの人々に親しまれるようになり、今年(2018年)に入ってからだと思うんですが、リニューアルされています。

明治「ホルン(HORN)」ストロベリー、食べてみました!

昨年までは、他に期間限定品などの発売もあったんですが、昨年11月に発売された「ティラミス」を最後に今年に入ってからは、まだ販売されていません。(私が気づいていないだけでしょうか・・・)

季節限定の味は、もう出ないんでしょうか・・・

追伸:この投稿をした2日後、期間限定「地中海レモン香るフロマージュ」が新登場しました!

明治「ホルン(HORN)」地中海レモン香るフロマージュ、紹介とわが家の感想

【商品名】明治「ホルン(HORN)」ミルクショコラ

【発売日】2015/02/24

【内容量】8本(1箱56g)

【限定区分】定番

【アレルギー物質(27品目中)】小麦、卵、乳成分、大豆

【カロリー(1箱当り)】326kcal

【名称】チョコレート菓子


 

【注意点】
・注意点に入るかどうかわかりませんが、カロリーがあくまでも1箱あたりの推定数値なので、本数が決まっているということで、1本あたりのグラム数とカロリーを計算してみました。

1本当たりのg数 56÷8=7g
1本当たりのkcal 326÷8=40.75kcal

1本1本の大きさを考えると、なかなか高い数値のような気がしますが、やめられないんですよね。

個装も高級感がありますよね。
重なり合った3つの三角形の中と、そのひとつひとつに中に「HORN」の文字が納められています。
きれいに3つ並んでいる「HORN」の文字が、中央と左右では逆を向いていて、細かなこだわりを感じさせるデザインです。


個装を開けると、ふわっと香る濃厚なチョコの香りで、食べる前から口の中にカカオの香りが充満しました。

ふわふわ感がありそうな生地のラングドシャで、ホイップチョコを挟むように包み、デザイン性の高さから見た目にも楽しませてくれます。
ホイップチョコの色合いが、アイスやソフトクリームのチョコレートによくある色になっていて、ソフトクリームを連想させます。

食べた時のこの食感を、どう説明したらよいのか・・・

サクサクしてるのに柔らかい・・・で、伝わるでしょうか?
ラングドシャのサクサク感と、ホイップチョコのふわふわしたチョコレートの食感の相性がよくて、とっても心地がいいです。

濃厚で少し苦みがあるチョコの、チョコというより甘いカカオといった味わいに驚かされます。
やさしい甘味のラングドシャを、カカオ濃いめのココアミルクにつけて食べているような感覚で、わが家の子ども達は、全然、大丈夫でしたが、少し大人向けな味かなと思います。

けっこう甘味が強いので、甘党の人におすすめな商品です。


 

わが家の感想は・・・

全員一致・・・大絶賛

という結果でした(^^)/

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