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ロッテ「シャルロッテ(charlotte)ドゥーブルショコラ」テイスティマンゴー、紹介とわが家の感想

アーモンドショコラorシャルロッテ
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ドゥーブルショコラ支店の新しい味は、夏らしさいっぱいの爽やかなオレンジと黄色が際立つテイスティマンゴーです。

ロッテさんの名前の由来にもなったシャルロッテが初めて発売されたのは、2006年11月。
すでに、10年以上経っているんですね!

マンゴー色にお店の壁を塗り替えた店長が手に持っているのは、マンゴーでしょうか?
リラックスした様子の少女が飲んでいるジュースも、きっとマンゴーでしょう。

今回は、遠い南国からのお客様オウムが登場。南国のマンゴーの甘い香りにつられて迷子になっちゃったんでしょうか?

【商品名】ロッテ「シャルロッテ(charlotte)ドゥーブルショコラ」テイスティマンゴー

【発売日】2018/06/19

【内容量】12枚(1枚:標準5.5g)

【限定区分】期間限定

【アレルギー物質(27品目中)】乳成分、大豆

【カロリー(1枚当り)】32kcal

【名称】チョコレート


 

【注意点】

・卵、小麦を含む商品と同じ製造ラインで作られています。
卵、小麦アレルギーの方はお気を付け下さい。

今回は、パズル絵合わせするには、全然足りず、同じ絵柄が多すぎたので断念。

個装の裏面を見ると、載っている物と載っていないものがあったんですが、ちょっとした一言が!
今までも、私が気づかなかっただけで、実は、書いてあったんでしょうか?

それぞれ違う言葉が書かれているので、食べる時に読んでみるのも楽しみのひとつですね。

この写真を撮っている間にも、マンゴーの濃厚な甘い香りがすごくて、写真を撮っている間に帰ってきた子が、リビングに入ってきた瞬間に「マンゴーチョコのにおいする!」と、言い当てたくらいです。

なんと言っても、ドゥーブルショコラ支店のチョコレートの特徴は、2層チョコなのに2mmの薄さ!
ナイフで切ってみると、だいたい半分ずつくらいなので、1層につき1mmの薄さなんですからすごいですよね。

ここまで、普通に書いてきましたが、正直に言うと、私はマンゴーが苦手・・・
大好きなお菓子なのに苦手な味続きで、悲しくなってきました。

食べないわけにいかないので食べてみたんですが、一般的な濃厚な甘味のマンゴーと違って、パイナップルやレモンの酸味が効いているフルーティーな味わいで、コクのあるビターチョコの味わいもあって、少しだけ食べやすかったです。

表面にあるオレンジの点々なんでしょうか?
マンゴーの繊維なのかなと思うんですが、マンゴーとパイナップルの混ざり合った爽やかな黄色のチョコレートに、何かプチプチ食感があります。

私の感想をこれ以上書いても当てにならないと思うので、マンゴー好きな家族にバトンタッチします。

「マンゴー味なのに甘酸っぱいフルーティーさがいい。ビターチョコと混ざり合っても負けてない。」
「プチプチ食感がアクセントになっていて、味を引き立てていておいしい。」
「マンゴーチョコとビターチョコを別々に食べたい。」
「大人の味。」

という感じでかなり意見が割れました。好みが別れやすいマンゴー味の難しさが、伝わったような気がします。


 

わが家の感想は・・・

上3人・・・絶賛
旦那・・・マンゴーチョコとビターチョコを別々に食べたい。
下3人・・・大人の味
私・・・THEマンゴー味と違って食べやすいけど、マンゴー自体が苦手。

という結果でした(^^)/

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