スポンサーリンク

森永「小枝(koeda)袋タイプ」ほくほく紫いも、紹介とわが家の感想

小枝
スポンサーリンク

紹介を始める前に・・・

胆振東部地震において、道内の99%で停電が回復したということで、親戚とも連絡が取れるようになりました。
協力してくださっている各地域の方々、本当にありがとうございます。

しかし、大阪・北海道でまだ一部の地域は停電が続いているということで、不安な生活をしている人もたくさんいます。こうしてパソコンを開かせてもらっていること自体、ありがたいことなんだと実感しています。節電、心がけます。

では、紹介に入ります。

最初にコンビニで見かけた時、さつまいもの実の部分の色合いを背景に、紫色で書かれた「小枝」の文字が大きく中央付近に書かれているはずなのに、外側の紫の枠の部分にばかり目が行き、一瞬、何の商品かわかりませんでした。

紫のさつまいもともいえる紫いもの特徴を、しっかり表現しているとはいえ、なかなか、斬新なパッケージですよね。

【商品名】森永「小枝(koeda)袋タイプ」ほくほく紫いも

【発売日】2018/09/04

【参考小売価格(税別)】― 円←私が買ったコンビニでは108円でした。

【限定区分】期間限定、コンビニエンスストア・駅売店限定

【アレルギー物質(27品目中)】小麦、乳、大豆

【内容量】30g

【カロリー(1袋当り)】161kcal

【名称】準チョコレート

【注意点】
・卵、落花生を含む商品と同じ製造ラインで作られています。
卵、落花生アレルギーの方はお気を付け下さい。

写真が光の加減で、なにやら毒々しい色に・・・
色鮮やかな紫色の小枝で、下の写真の色の方が正解ですね。
正直に言うと、どちらにしても~という感じは受けなくもないんですが・・・

袋を開けると、濃厚な紫いもの甘い香りがすごくて「お~っ!」と、声が出そうになりました。
基本、小枝の期間限定の味わいは、しっかりそのものの香りと味がするような気がするのは、私だけでしょうか?

そして、何よりも、以前にも期間限定のコーティングされた「小枝 アイスミント」を紹介したことがありますが、見た目は小枝なのに、ピカピカ光っていて、まったくチョコレートが手につかないんですよね。
手が汚れないので、紹介記事を書きながら、ついつい手が伸びてしまいます。

いろいろな長さの小枝が入っていて、中央に短いのがいるんですが、ちょっとかわいらしいですよね。

コーティングされているとはいえ形は小枝なんですけど、どことなく違うお菓子のような感覚があったんですが、ナイフで切って断面を見ると、しっかりいつもの小麦パフが現れ「やっぱり小枝だね。」と、やっと思えるような気分です。

食べてみると、いつものサクサク食感の小麦パフに加え、アーモンドではなくコーンフレークが入っていて、プラスして、少しカリカリなるような食感を感じることがあって、それがアクセントになって、とってもいい感じです。

さすが紫いもパウダーを80%も使用しているだけあって、さつまいもとは少し違った紫いもの独特な甘味があり、チョコレートという感じがありません。

・・・と、私は思ったんですが、旦那や子ども達の中から、

「ちょっと甘すぎかな。紫いもとホワイトチョコの独特な甘味が同時にする」

という声があったので、好みが分かれるところなのかもしれません。
どちらにしても、紫いもが好きで甘党な人におすすめな商品かなと思います。

わが家の感想は・・・

子ども3人+私・・・絶賛
子ども3人+旦那・・・甘い。まぁまぁ。

という結果でした(^^)/
最後まで読んでくださり、ありがとうございました(^^)/

error:すみません。コピーはできません。