スポンサーリンク

ロッテ「チョココ(Chococo)」薫る抹茶、紹介とわが家の感想

クランキーorチョココ
スポンサーリンク

抹茶好きの人であれば、1度は食べたことがあるんじゃないかなと思うくらいに、たくさんの人に愛されている「チョココ<薫る抹茶>」。

和の雰囲気満載のパッケージが、最高の演出をしていますよね。

1976年に初めて発売された「チョココ」に、抹茶の味わいが仲間入りしたのは、2014年2月のこと。
当時は「濃抹茶」というネーミングで発売され、期間限定品だったようです。

2015年2月「濃い宇治抹茶」に変更して再び発売され、現在のネーミングと同じ「薫る抹茶」になったのは2015年10月で、何度かリニューアルされて現在に至ります。

ネットショッピングでは、「入荷予定あり」という文字もあるようなので、まだしばらくはそのままいくかなと思い、紹介してみることにしました。

今、気づいたんですが、賞味期限が・・・
ロッテさんの公式HPにあるパッケージと同じかなと思うので、多分、大丈夫かと思うんですが、古いものだったらごめんなさい。

【商品名】ロッテ「チョココ(Chococo)」薫る抹茶

【発売日】
2015/10/13→リニューアル日?

【価格】
私が買ったスーパーでは税込192円でした。

【アレルギー物質(27品目中)】卵、乳成分、小麦、大豆

【内容量】17枚(1枚:標準5.8g)

【カロリー(1枚当り)】32kcal

【名称】クッキー

なかなかな抹茶の香りにちょっとびっくり!これは、おいしい予感。

ここまで書いておいて、正直に言うと、ロッテさんには申し訳ないんですが、初めて食べるんです。

まさか17枚も入っているなんて「チョココ<安納芋>」を紹介した時まで、まったく思っていなくて、なかなか手が出なかったんですが、

「大きくないとはいえ、17枚入っていれば、みんなで食べることできるんでしょ!」

と、手が出しやすくなりました。

一応、断面写真を撮るのにナイフを入れてみると、サクッと割れてしまうくらいにサクサクとした感覚を、しっかり感じることができます。

食べてみると、なんともいえない抹茶の香ばしさが口の中いっぱいに広がり、甘味のあるチョコとの相性が抜群です。

渋味と甘味を同時に感じることができる大人な味わいな感じもするんですが、その中に和のやさしさが溢れていて、子どもでもおいしく食べることができる味わいに仕上がっています。

本格的な渋味の抹茶味が好きな人には、ちょっと物足りなさを感じるかもしれませんが、渋味と甘味を同時に楽しみたい抹茶好きの人には、本当におすすめな商品です。


わが家の感想は・・・

子ども4人+大人2人・・・大絶賛
子ども2人・・・抹茶自体が苦手

という結果でした(^^)/
最後まで読んでくださり、ありがとうございました(^^)/

error:すみません。コピーはできません。