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ロッテ「ハーシーバー(HERSHEY’S BAR)」クランベリー&シリアル、紹介とわが家の感想

ロッテ
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今では全世界に響き渡り、アメリカで100年以上も愛され続けているチョコレート会社「ザ・ハーシー・カンパニー」社のチョコレートが、ロッテさんから発売されているのは、知っている人も多いかと思いますが、今回、日本だけの特別な新味「ハーシーバー<クランベリー&シリアル>」が新発売になりました。

日本にハーシージャパンが設立されたのが1989年7月のことで、そこから考えても、30年経っているなんて思ってもいませんでした。

ロッテさんとザ・ハーシー・カンパニー社が共同運営し始めたのは、2007年中国の工場の共同運営からのことのようですが、ハーシーバーは、写真中央下に四角で囲まれた英語「JAPAN LIMITED」と書かれているように「日本限定」の商品です。

世界中で愛されているハーシー商品なのに、日本でしか味わえない味があるというだけで、ちょっと贅沢感がありますよね。

しかも、「ハーシーバー」は国内生産されていて、<クランベリー&シリアル>は、いつもの粗挽きしたコンフレークとクッキークランチの他に、クランベリーが練り込まれているということで、小腹が空いた時、忙しい朝にも適している商品なのではないでしょうか。

【商品名】
ロッテ「ハーシーバー(HERSHEY’S BAR)」クランベリー&シリアル

【発売日】2019/02/05(火)

【買った値段(コンビニ)】税込108円

【アレルギー物質(27品目中)】乳成分、小麦、大豆

【内容量】1本 (1本:標準32g)

【カロリー(1本当り)】165kcal

【名称】チョコレート菓子


【注意点】
・卵、ピーナッツを含む商品と同じ製造ラインで作られています。
卵、ピーナッツアレルギーの方はお気を付け下さい。

・これは、あくまでも私の見解ですが、バータイプのこのての商品は、腹持ちがよくてダイエットなどにも効果があるような気がしてご飯の代わりに~なんて思いがちですが、栄養は、しっかり3度の食事からとってくださいね。

外装を開けると、ちょっとごつごつした感があるチョコレートバーが現れ、クランベリーの酸味とミルクチョコレートの甘味が、とっても香ばしい香りがします。

正直に言うと、ハーシー商品を食べるのは初めてで、もっとアメリカ独特の風味があるチョコレートなのかと思っていたんですが、香りからはそんな感じはまったくしません。

このザクザク感は、ナイフを入れるよりも手で割った方が感じが出るかなと思って割ってみたんですが、伝わる写真になったでしょうか?

どれが粗挽きコーンフレークで、どれがクッキークランチかはわかりませんが、食べてみると、しっかりクランベリーの甘酸っぱい味わいとミルクチョコレートの甘味が混ざり合って、フルーティーな味に仕上がっています。

粗挽きコンフレークとクッキークランチのザクザクした食感が、とっても食べ応えがあって、フルーティーなクランベリーの酸味とミルクチョコレートの甘味との相性が抜群です。

香りで感じた以上にアメリカ感のあるミルクチョコレートで、濃厚過ぎずさっぱり過ぎず、これがハーシーの独特なミルクチョコレートの旨味なんだろうなという印象です。

なかなかな歯応えに、わが家の場合は、1番下の子どもにはちょっと硬すぎてしまったんですが、上の子達からは、予想通り「毎朝、これ食べてごっこう行くようにしたら、朝ごはん食べる時間減って、寝る時間が増える。」という言葉が出ました。

「朝ご飯とお菓子は別!」ですけどね。


わが家の感想は・・・

子ども5人+大人2人・・・大絶賛
子ども1人・・・硬くて食べられない。

という結果でした(^^)/
最後まで読んでくださり、ありがとうございました(^^)/

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